三井住友銀行カードローンNAVI

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三井住友銀行カードローンの親・子・関連会社

      2017/05/31

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三井住友銀行カードローンを発行している三井住友銀行の親は三井住友銀行フィナンシャルグループで、このグループの子というよりは中心的な存在が三井住友銀行と言えます。

三井住友銀行が属する三井住友銀行フィナンシャルグループ内には多数の企業があり、その中には金融関係もあれば、それ以外の業種の企業もあります。

 

そのような中で三井住友銀行の子会社と言えるのは、

SMBC日興証券(株)(証券業務)、(株)SMBC信託銀行(信託業務)、さくらカード(株)(クレジットカード業務)、(株)ジャパンネット銀行(インターネット専業銀行)、SMBC信用保証(株)(三井住友銀行カードローンの信用保証業務で、旧プロミス)、SMBCファイナンスサービス(株)(融資業務、集金代行・回収代行業務、ファクタリング業務)、SMBCコンサルティング(株)(コンサルティング業務、会員事業)、フィナンシャル・リンク(株)(コンサルティング、情報処理サービス業)、SMBC債権回収(株)(債権管理回収業務)、(株)さくらケーシーエス(システム開発・情報処理業務)、(株)みなと銀行(銀行業務)、(株)関西アーバン銀行(銀行業務)、その他があります。

また、関連会社としては、さくら情報システム(株)(システム開発・情報処理業務)、三井住友アセットマネジメント(株)(投資顧問業務、投資信託業務)、大和証券エスエムビーシープリンシパル・インベストメンツ(株)(投資業務・ファンド運営業務)、エー・アイ・キャピタル(株)(プライベート・エクイティ・ファンド関連の投資運用・助言業務)などがあります。

上記の三井住友銀行の兄弟とも言える企業の内容を見てみますと、さくらカード株式会社のさくらカードは、三井住友銀行グループのクレジットカード会社で、「さくらカードJCB等を取扱い、国内のみならず、世界100ヵ国以上にわたって利用されています。

また、ジャパンネット銀行は、平成12年10月12日に開業した日本初の「インターネット専業銀行」で、その魅力は、24時間・365日アクセスできるという便利さと、有利な預金金利と手数料と言えるでしょう。

 

これらのほかに他業種で、三井あるいは住友などの名前を付けた企業の多くは三井住友銀行フィナンシャルグループと密接な関係がありますから、三井住友銀行カードローンの親戚のような会社だと考えられます。

 

三井住友銀行カードローン

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新生銀行カードローン レイク

金利 借り入れ限度額 無利息期間
4.5~18% 500万円 30日~180日間
即日融資 収入証明書 専業主婦・学生
可能 50万円以上から必要 学生可
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4.5~17.8% 500万円 30日
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可能 50万円以上から必要 どちらも
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 - 三井住友銀行カードローンとは

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