三井住友銀行カードローンNAVI

メガバンクの三井住友銀行が提供する「三井住友銀行カードローン」の専門情報サイト。

 

三井住友銀行は日本の大銀行(メガバンク)のひとつとして幅広い層から支持をされていて、急な出費に対応する三井住友銀行カードローンを発行していることで知られています。

三井住友銀行カードローンは、借入希望金額が50万円未満だと、比較的審査に通りやすいという話があります。

また、申込みは三井住友銀行に設置されているローン契約機(ACM)を利用できるほか、電話やインターネットでもOKですから、利用しやすい銀行カードローンと言えます。

三井住友銀行カードローンの金利は、借入額が100万円以下では年12.0%~14.5%ですが、100万円を超えて200万円以下では年10.0%~12.0%になり、200万円以上300万円以下では年8.0%~10.0%、300万円~400万円以下は年7.0%~8.0%、400万円~500万円以下は年6.0%~7.0%、500万円~600万円は年5.0%~6.0%、600万円~700万円以下では年4.5%~5.0%、700万円~800万円以下は年4.0%~4.5%と、いずれも低金利です。

三井住友銀行カードローンでの申込みは、インターネットではいつでもでき、ローン契約機は午前9時~午後9時までの間です。

なお、インターネットでは申込時間帯により、連絡が翌日以降になる場合がありますから、申込のカード発行を希望する場合は、カードの受取をローン契約機で申し込みをすることをおすすめします。

三井住友銀行カードローンを新規に申込む場合や、限度額の増枠変更を申込む時に、同行の住宅ローンを利用中で、返済の遅延がないと、先に述べた借入利率より引き下げとなる場合もあります。

 

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三井住友銀行カードローンの詳細情報

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■商品名

三井住友銀行カードローン

 

■申込可能な方

・満20歳~満69歳以下の方。
・原則安定した収入のある方。
・三井住友銀行指定の保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証を受けられる方。
※申込は本人に限らせていただきます。

 

■実質金利(年利)

◎ご契約極度額:実質年率

・100万円以下:年12.0%~14.5%

・100万円超200万円以下:年10.0%~12.0%

・200万円以上300万円以下:年8.0%~10.0%

・300万円超400万円以下:年7.0%~8.0%

・400万円超500万円以下:年6.0%~7.0%

・500万円以上600万円以下:年5.0%~6.0%

・600万円超700万円以下:年4.5%~5.0%

・700万円~800万円以下:年4.0%~4.5%

※三井住友銀行カードローン新規申し込みまたは借入額変更申込み際に、三井住友銀行の住宅ローンを利用中で、返済の遅延がないお客さまは、上記借入年率より引き下がる場合があります。

※対象住宅ローンは、三井住友銀行指定の保証会社が保証する住宅ローンに限定し、一部除外される商品もあります。

※住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)直接融資のみ、他には、長期固定金利型住宅ローン≪フラット35≫のみのお客様は取り扱いがありません。

※借り入れ利率は変動金利で、金融情勢等の理由で金利を引き直す可能性があります。

 

■利息計算方法

利息=毎日の最初の残高×年利率÷365×[初回借入れ日の翌日または前回返済日当日までの利用日数]
(毎日の最初の残高について、付利単位100円。年365日の日割計算)

※借入れ日当日は、利用日数に含まれません。

 

■発行するカード

「ローン専用カード」、またはお持ちの「普通預金キャッシュカード」から選択できます。

※本カードローンの返済用預金口座に指定いただく普通預金キャッシュカードです。

 

■お使いみち

基本的に自由(ただし、事業資金には利用いただけません)

 

■借り入れ限度額

800万円(10万円単位で選択)

■申込みにかかる手数料

無料(手数料はかかりません)

 

■申込方法

・インターネット(PC)

・スマートフォン(モバイル)

・テレビ窓口・ローン無人契約機(ACM)、

・電話

・郵送

・窓口

・インターネットバンキング・モバイルバンキング・テレホンバンキング(SMBCダイレクト)

■借入れ方法

ATMでの借入れ
※利用のATMによっては一部取扱が異なる場合があります。

○ローン専用カードでの借入の場合

・三井住友銀行のATM

・@BANK

・イーネットATM(ファミリーマート等に設置)

・ローソンATM(ローソン等に設置)

・セブン銀行ATM(セブンイレブン等に設置) $RRTWOYA

・ゆうちょATM

・提携金融機関のATM

※提携金融機関のATMを利用時、提携金融機関指定の手数料・時間外手数料がかかります。

※提携金融機関のATMを利用の場合は一部の取引が利用が難しい場合があります。

○普通預金キャッシュカードでの借入の場合

・三井住友銀行のATM

・@BANK

・イーネットATM(ファミリーマート等に設置)

・ローソンATM(ローソン等に設置)

・セブン銀行ATM(セブンイレブン等に設置)

※次のATM・CD機では利用いただけませんので、ご了承ください。

・福岡県内にある@BANK

・大分支店立命館アジア太平洋大学共同出張所のCD機

※コンビニには @BANK・イーネットATM・ローソンATM・セブン銀行ATM以外のATMが設置されている場合があります。その場合、サービス内容が異なりますためご確認ください。

○「インターネットバンキング・モバイルバンキング・テレホンバンキング(SMBCダイレクト)」での借入

インターネットバンキング・モバイルバンキング・テレホンバンキング(SMBCダイレクト)契約中の方に限ります。「振込・振替」時の出金口座としてカードローン(CL)を利用可能です。

※カードローン口座のみ契約の利用者は、インターネットバンキング・モバイルバンキング・テレホンバンキング(SMBCダイレクト)をご契約いただくことはできません。

※三井住友銀行にカードローン契約のお客様は、インターネットバンキング・モバイルバンキング(SMBCダイレクト)から申込できない場合があります。
自動融資(バックアップ)での借入(別途、所定のお手続が必要です)。

すでに持っている普通預金口座を返済用預金口座とした場合、その返済用預金口座の残高不足により、公共料金、各種クレジットカード利用代金(含む年会費)、その他の各種自動払いサービスのお引き落としができない場合に、不足金額をカードローン口座から自動融資(バックアップ)します。

なお、自動融資(バックアップ)の申し込みは、三井住友銀行本支店の窓口またはローン契約機(ACM)でのお手続が必要です。

※ただし、以下のものは自動融資(バックアップ)の対象外です。

・カードローンの毎月の返済

・約定返済日当日の日中に発生する口座振替

・返済用預金口座から支払可能残高を超える預金の引出し

・返済用預金口座から積立定期へ自動振替する等のご預金間の振替

・投信自動積立による返済用預金口座からの自動引き落とし

※ 国際キャッシュカードサービスおよびジェイデビットサービス利用時の返済用預金口座の残高不足については、自動融資(バックアップ)はされません

※自動融資(バックアップ)の対象となる口座振替や自動融資(バックアップ)を行う時間についてはすべて三井住友銀行の任意となります。

 

■借入れ期間

5年毎(当初契約日より5年後の応当日)の自動更新

 

■返済方法

●返済方式:残高スライド元利定額

●返済方法:ATM入金、振込入金、口座振替

●返済日:毎月5日、15日、25日、月末から選択可能です。
(返済期日が銀行の休業日(土・日・その他祝日)の場合は翌営業日が返済期日となります)

●返済方法
○ローン専用口座のみの場合

約定返済期日までにローン専用口座へ直接入金します。

○返済用預金口座を指定している場合

約定返済期日までにローン専用口座へ直接入金する必要があります。また、約定返済期日までにローン専用口座への入金がなかった場合に、約定返済金額を毎月約定返済期日当日に返済用預金口座より自動引き落としさせていただきます。

※約定返済期日までに利息金額以上を入金した場合は、次回の約定返済期日が繰越となります。

※返済用預金口座の指定には、別途、所定の手続が必要となります。

●ATMでの返済

○ローン専用カードでの返済を利用可能なATM

・三井住友銀行本支店ATM

・@BANK

・イーネットATM(ファミリーマート等に設置)・ローソンATM(ローソン等に設置)・セブン銀行ATM(セブンイレブン等に設置)

・ゆうちょATM

○普通預金キャッシュカードでの返済を利用いただけるATM

・三井住友銀行本支店ATM

・@BANK

・イーネットATM(ファミリーマート等に設置)

・ローソンATM(ローソン等に設置)

・セブン銀行ATM(セブンイレブン等に設置)

※次のATM・CD機では利用できませんので、ご理解ください。

・福岡県内にある

・大分支店立命館アジア太平洋大学共同出張所のCD機

※コンビニには @BANK・イーネットATM・ローソンATM・セブン銀行ATMが設置されていない場合があります。なお、サービス内容が異なりますのでご確認ください。

●振込で返済

○カードローン口座へのお振込で返済

※銀行振込の際の振込手数料は利用者の負担となります。

 

●口座振替で返済

○お客さまの口座から毎月自動引き落としにて返済

※三井住友銀行に口座をお持ちのお客さまに限らせていただきます。

※返済用預金口座の指定には別途、所定のお手続が必要となります。

※カードローン口座へ直接入金いただいても。返済できます。

■遅延損害金

返済を遅延された時、借入残高に対し19.94%(年利)の遅延損害金がかかります。

 

■担保・保証人

三井住友銀行所定の保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)が保証しますので、担保・保証人は要りません。

 

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三井住友銀行カードローンの審査に通過するための3ステップ

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絶対に支払延滞しないようにするのが重要

三井住友銀行のカードローンで審査を受けようとする方の中には、過去に別のカードローン会社からお金を借りていた、または現在も利用している、という方もいるかと思います。

過去や現在の分の支払いを、延滞してしまったことはありませんか? もし支払に遅れてしまっていたのなら、確実に融資に影響します。

三井住友銀行のカードローンの申し込みをすると、利用審査のために信用情報をカードローン会社は確認します。

信用情報の開示は各会社がそれぞれ作って保持しているものではなく、金融業界全体で共有されている情報になります。

もしも、その他のカードローン会社で返済遅延を起こした場合は、どのような事態になるのか? 気になるところです。

返済の期日をたまたま忘れていた、銀行口座からの引き落としにしていたが、口座の中身が不足していた、といった様々な要因があるのでしょうが、カードローン会社にとってお金が返ってこなかった事実は変わりがありません。

早く対処して返したのであれば、カードローン会社側だけに遅延の記録が記入されるだけで。

しかし、だいたい2ヵ月以上1円も入金しないで何もしないでいると、信用情報に「この人はお金を返してくれなかった」という事故情報が記入されてしまうのです。

これが巷で言う「ブラックリスト」入りと呼ばれているものです。

この事故情報は、延滞した分を最大5年の月日が流れなければ消されない情報です。

そうなると、その間は異なるカードローン会社の申込はほとんどが通らないと見ていいかと思います。

一旦信用情報に傷がついてしまうと、不便なことばかりです。よって、延滞は絶対にしないようにしましょう。

 

在籍確認さえいければ審査は通る!

年収は申し分ないし、信用情報も問題がない、となりますと、最後に行われるものがあります。

それは、実際に申し込み時に伝えられた企業に勤めているのか、ということをカードローン会社が確認するための電話です。

これを「在籍確認」と言います。

「務めている会社にカードローン会社から電話がかかってくるのは嫌だなぁ」「会社にキャッシングを使おうとしてることがバレないの?」といったことを思われるかもしれませんが、もちろんキャッシング会社側も利用者の気持ちを考えています。

実際に在籍確認の電話をかける際には、「◯◯(担当者名)と申しますが、××さん(あなた)はいらっしゃいますか?」などといったように、間違ってもカードローン会社の名前は名乗ることはありません。

というのも、「契約者以外にキャッシングの利用を通知してはいけない」ということが法律で決まっているからです。

三井住友銀行カードローンなど、大手になればなるほどキャッシング会社は個人情報やプライバシーの保護を確実に行っていますので、くれぐれも「会社にカードローン会社から電話がかかってくるのは嫌だし、架空の電話番号を申告してしまおう|架空の企業と番号でも大丈夫だろう」とウソの申告をするのはあなたの信用情報を無駄に汚すだけですので、絶対にしないでください。

ところで、在籍確認の電話はかかってきた時に本人がいなくとも大丈夫です。電話応対された方が「××はただいま席を外しております」といった風に「この会社にはそのような人が存在する」ような反応があれば確認はとれるので、問題ないのです。

とはいえ、せっかく在籍確認の電話がかかって来たにもかかわらず、電話応対した人が名前を聞き間違ってしまい「そのような社員はおりません」と返してしまうこともたまにあります。

そうなってしまうと、「在籍確認がとれなかった」ということで審査に落ちてしまうのです。

そのためそういうのが心配な方は、毎回電話応対をする人が固定されているのであれば、「クレジットカードの申込をしたので、在籍確認の電話がかかってくるかもしれない」などと理由をつけて、あらかじめ伝えておいたほうがスムーズにいくかと思います。

とにかく、会社への在籍確認はありますが、会社名でかかってくることはないので、ご安心してください。

 

他社のカードローン業者からの借入額と借入件数、どちらが大事のか、知ってますか?

申し込みの際に記入しなければならない項目の中には、「他社からの借り入れ状況」を記入する項目が存在します。

この項目では、主に「借入総額」と「借り入れ件数」を申告のですが、審査においてはどっちが重要視されているのか、わかりますか?

多くの人は「借り入れ額のほうが大事なのでは?」と思っていらっしゃるようですが、実際には借り入れ件数のほうが重要なのです!

そんなこと言われても、嘘だ!という方もいますよね。

例として、「1社から200万の貸し付けを受けているAさん」と、「4社から200万の貸付けを受けているBさん」の2人が、同日に全く同じキャッシング業者に申込をしたとしましょう。

どちらかにしか貸し付けをができないとしたら、ローン業者はどちらに融資をするのか、わかりますか?

この場合は、キャッシング会社はAさんに融資を行います。

というのも、Aさんは単独1社から200万の貸付を受けているのに対し、Bさんは複数社から借りなければ200万を集められない、つまり各金融業者に「金融的信用力が低い」と見られていることを示しています。

 

したがって、キャッシング会社は金融的信用力が高いAさんに貸付けを行うのです|を審査で落とすのか、わかりますか?

このパターンの場合には、Bさんが審査落ちする可能性が非常に高いです。

というのも、Bさんは複数社からやっとのことで200万貸付けを受けているのに対し、Aさんは1社単独から200万の融資を融資を受けることが出来ている、つまり信用度が高いと見なされているため、金融業者は安心してAさんに融資を行えるのです。

 

一般的に、三井住友銀行カードローンなどの大手キャッシング業者に申込む場合、既に3社以上から借入れを行っていると審査に通らない、と言われています。

その為、既に3社以上から融資を受けている方は、まだ申し込んでいないキャッシング契約はしづらい状況にあると言えるでしょう。

 

 

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